早見表

誕生日カラー
星座山羊座
誕生石マーカサイト
運命数7
誕生花オリーブ

性格

12月31日生まれの人は、一年の終わりに生まれたことを思わせるように、物事の表面的な輝きよりも、その奥にある本当の価値を見極めようとする、静かな賢者タイプです。山羊座の慎重さと運命数7の分析力が重なり、うわべだけの評価に安易に流されることはありません。

一年を振り返るように、物事を焦らずじっくりと検証する習慣があり、その分析力によって、他の人が見落としがちな本質を的確に見抜きます。

慎重すぎるあまり、行動に踏み出すまでの時間が長くなりがちで、周囲からはもったいないと思われるほど、チャンスを見極めすぎてしまうこともあります。

長所・短所

長所

  • 本質を見抜く力がある
  • 冷静で分析的
  • うわべに流されない

短所

  • 行動が慎重すぎる
  • チャンスを逃しやすい
  • 考えすぎてしまう

相性診断

運勢

女性

良い運勢
悪い運勢

恋愛では、見た目や勢いに惑わされることなく、相手の本当の人柄をじっくりと見極めてから関係を進める、堅実なタイプです。慎重さゆえに関係が動き出すまで時間がかかりますが、一度信頼を置いた相手には、揺るぎない誠実な愛情を注ぎ続けます。

金運は、見せかけの儲け話に乗らない慎重さによって守られ、大きな損失を避けながら着実に資産を積み上げていけます。

仕事面では、物事の本質を見極める分析力を活かせる仕事、審査や評価、リスク管理などの分野で高い能力を発揮します。年齢を重ねるほど慎重な判断が評価され、重要な立場を任されていく晩成型でしょう。

男性

良い運勢
悪い運勢

恋愛では、見た目や勢いに惑わされることなく、相手の本当の人柄をじっくりと見極めてから関係を進める、堅実なタイプです。

金運は、見せかけの儲け話に乗らない慎重さによって守られ、大きな損失を避けながら、着実に資産を積み上げていけます。

仕事面では、物事の本質を見極める分析力を活かせる仕事、たとえば審査や評価、リスク管理などの分野で高い能力を発揮するタイプです。長年の慎重な判断が年月をかけて高く評価され、組織の重要な判断を任される晩成型でしょう。

12月31日生まれの芸能人

  • ビートきよし(1949年12月31日 / お笑い芸人 / 男性)

    ビートたけしさんと漫才コンビを組み、ツッコミ役を担当していたビートきよしさん。漫才中の「よしなさい!」は流行語となったことでも有名です。たけしさんが監督を務めた映画などにも出演し、俳優活動なども行っています。

  • 江口洋介(1967年12月31日 / 俳優 / 男性)

    1987年の「湘南暴走族」で有名になった江口さんは、その後は数々の作品に出演しています。「東京ラブストーリー」「ひとつ屋根の下」「救命病棟24時」などに出演し、高視聴率を記録したドラマへの出演が多くあります。

  • 大黒摩季(1969年12月31日 / 歌手 / 女性)

    1996年に「熱くなれ」がアトランタオリンピックのテーマ曲として起用され、これまで数々の名曲を世に残している大黒さんは、他のアーティストの作詞、作曲を手掛けたこともあります。一時活動を休止しましたが、再び、活動を再開しています。

  • 東貴博(1969年12月31日 / お笑い芸人 / 男性)

    お笑いコンビTake2のボケを担当している東さん。バラエティ番組はもちろん、情報番組のコメンテーターとして活動したり、舞台やドラマなどに出演したりと、幅広いジャンルで活躍しています。2011年にはタレントの安めぐみさんと結婚しました。

  • 村主章枝(1980年12月31日 / フィギュアスケート選手 / 女性)

    数多くのフィギュアスケートの大会で受賞してきた村主さん。世界選手権に通算9回出場したり、トリノオリンピックでは4位、ソルトレイクシティオリンピックでは5位に入賞するなどの、数々の功績を残しています。

  • 市井紗耶香(1983年12月31日 / タレント / 女性)

    1998年にモーニング娘。の第2期メンバーとして加入した市井さんは、約2年間同グループで活動しました。その後はソロ活動やモデル活動を行い、2004年に結婚し、2人の子どもを授かりましたが7年後離婚。翌年には再婚し、第3子を出産しています。